〜マペンダーノ・ボヤージについて〜


"マペンダーノ"とはスワヒリ語で"お互いへの愛情"。この言葉には、愛情にあふれた旅の経験を提供したいという私たちの思いが込められています。私たちは、アフリカ中部・東部の文化や自然について深い知識を持ち、経験も豊富な仲間が集まったひとつのチームです。野生動物サファリはかけがえのない素晴らしい体験。お客様がそれを存分に楽しめるように最善を尽くしています

1985年の設立以来、マペンダーノ・ボヤージはルワンダだけでなく、コンゴ、ウガンダ、ケニア、タンザニアでのサファリも数多く行なっています。また、日本や欧米各国のテレビ番組の撮影のサポートもしてきました。


マルセル・ウォルター(Marcel Walter):

マペンダーノの設立者であり、ツアーリーダーでもあります。1978年にヨーロッパを出て中東、サハラの広い地域を旅行して、アフリカにたどり着きました。1985年からザイール(現コンゴ)、ルワンダ、タンザニア、ウガンダ、ケニアでサファリを行ってきました。


カミーラ・ウォルター(Camilla Walter):

1981年から南アフリカに住み始めて、1985年以来、コンゴの熱帯雨林からザンジバルの海岸まで、数多くのサファリのガイドを務めました。迅速な手配と親しみやすい人柄でサファリのサポートを行います。


アンジ(Ange)

フランソワ(Francois)

コミュニケーションと旅程作成などを担当しています。みなさんの旅のご相談に柔軟に応じます。 経理やコミュニケーションなどを担当。時にはドライバーガイドとして旅をサポート。温和な人柄で皆さんに親しまれています。

エマーブル(Aimable)

タルシエン(Tharcienne)

ルワンダの隅々まで知り尽くしたドライバーガイド。ウガンダやスーダン南部、ケニア西部の旅もご案内します。 ゴリラ観光のチケットの手配や、旅の費用の見積もり作成などを担当。的確なサポートが皆さんに喜ばれています。

リチャード(Richard)

タンザニアでのマペンダーノの旅をサポート。キリマンジャロ山に近い町、アルーシャに事務所があります。 ※ご希望に応じて、日本語が話せるガイドも手配いたします!
お問い合わせ

最近サポートさせて頂いた日本のテレビ番組

2010年:「大地疾走」(テレビ朝日/出演:大沢たかおさん)
2009年:「ゴリラ先生ルワンダの森を行く」(NHK/出演:山極寿一さん)
2008年:「中田英寿 僕が見た、この地球」(日本テレビ)
「宮﨑あおい、心にしみるアフリカ 生命輝く大地・ルワンダ」(フジテレビ) 2007年:「僕らはサルだ!織田裕二の類人猿とふれ合う感動紀行」(TBSテレビ)
(※年号は全て番組が放送された年です)